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ここのところ家族がバタバタと不調を訴える。

ひいばあの骨折から義妹の子宮の病気。母の胆嚢炎。娘の手足口病。そして義母が風邪をこじらせ肺炎の手前に。

義父がこんな時は気をつけないといけないと戒める。
夫にも言われた。

気をつけるのはもちろんだけど、そんなことを考えるとものすごくブルーになる。
来ていない不幸なことに気をつけるって
じゃあどうすればいいの?とても不安になる。

でも、考え方では今回のことはすべてプラスに転じていると私は思ってる。
娘ははやり病だから仕方ないけど、
ひいばあは入院中に食生活も見直せたし、ディケアに通う機会ができ通い始めた。
義妹は大事には至らず、これを機に新たな家族を持った。
母は精密検査ができて血糖値も下がり健康への意識も高まった。
義母は肺の弱点(慢性的な炎症)がみつかって予防の意識ができた。

だから慢心はしないけど、病は目に見えない分、気をつけるのも限界がある。
娘の健康と怪我には細心の注意を続けていこう。

それぞれ健康と思っていてもガタが出てもおかしくない年齢ですからね。
おかしいなと思ったらすぐにきちんとみてもらうことが大事だね。
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2010-07-29 14:16 | ■家族 | Comment(0) | Trackback(0)
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